2014年7月2日水曜日

ベンチプレス100kgあげるには

体に対し、腕が長い人は大胸筋が付きづらいらしい。
ベンチプレスの記録も、腕の短い人に比べると伸びづらいとか。

それでも大胸筋つけるにはどうしたらよいか、
いくつか調べてみたので纏めておく。

第一に有効なのは、たくさんの種類のトレーニングを行うこと。
大胸筋と一言でいっても、いろんな方法がある。
以下、代表的なところで、今度試してみるつもりの種目。
  • ベンチプレス
  • インクラインベンチプレス
  • デクラインベンチプレス
  • ナローグリップベンチプレス
  • ダンベルフライ
  • ディップス

ダンベルフライは、軽い負荷でも効果的なフォームが存在した。

フラットベンチとダンベルがあれば、自宅で可能。

1週間(または2週間)に一度はスポーツジムで大きな負荷を与え、
ジムに行けない間は、自宅でやれる範囲でやる。
一般のサラリーマンではその辺がトレーニングを継続するコツと思う。

また、ベンチプレスの記録上げるには、上腕二頭筋、肩、背中
もっというと体全体の筋力を向上することが大事らしい。
スクワットなんかで重い重量上げることも、重さに慣れるという意味で
効果があるらしい。
そもそも体重増やすのが一番手っ取り早いとか。

バスケは機敏に動けるフットワークも大事。
直近は体重70〜75kgで、ベンプレ100kgを1回持ち上げるパワーを目指す。

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